飛距離アップの為に・・・

適合クラブの性能アップ

※ リシャフト時にオススメ!!

ヘッド反発調整

 

普通のドライバーは製造する時反発係数を0.810~0.820の数値になるよう設定されています。
なぜなら生産するときにバラ付きが出て0.820~0.823位の反発係数で生産すると0.831~0.835位の製品も中に出てきます。だから、量産は0.810~0.815を目標に作っています。

 

MAX GOLFでは反発係数を1個1個測定し、フェースの削りと測定を慎重に繰り返す事で反発係数を0.830ギリギリまで上げる加工を行います。

フェースを削る際は板厚を超音波膜厚計を使用しその素材性能(割れない厚さぎりぎりまで)を出しています。

 

削ったその後はスコアラインを入れ、ペンキ入れし再確認後出荷。
反発係数が0.001上がると1ヤード飛距離が伸びると言われており、0.820から0.830に上げるとプラス約10ヤードの飛距離が得られます。

※お客様によっては15ヤードから20ヤード飛距離がアップしたと言うご連絡も頂いております。

料金について

¥30,000~

※別途シャフト脱着工賃 ¥3,000~

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